まずモーニングスターのこの記事を紹介

台湾の巨大葬儀ビジネス、市場規模は2000億円

数年前台湾の大手葬儀社の方に会ったことがあるが、
パワフルだったなぁ。

いま台湾の葬儀業界は、30年前の日本の葬儀業界のノリなんでしょうかね。

ところで記事中の
「リビング契約」って、契約内容はどうなっているんでしょうか。
最初に葬儀の内容と金額を決めてしまうと
数十年スパンの商品だから葬儀社はインフレリスクにさらされそうですけどね。

謎だ。

さらにこの記事

Taiwan’s funeral strippers
元記事はこれ

台湾の葬儀ではフューネラルストリッパーが活躍って(>_<)

ホウシャオシェン
の映画にはそんなシーンなかったけど・・・

謎だ。

東スポ的な記事だろうとは思いつつ、

いろんな意味で
台湾の葬儀業界に注目!


<2011年07月19日>記載