読売新聞系のWEBサイトの記事にもかかわらず
R−18(未成年お断り)でお願いします。


確かに霊安室不足というのは都市部ではけっこう深刻だと思います。
感覚的には、東京より、火葬場に霊安室を併設していない横浜の方が
不足感が強いですね。

さてこの記事の冒頭で紹介されている施設について。
遺体を安置し、遺族も宿泊できる施設
同市中心部にある6階建ての施設は、ビジネスホテルのような外観。
↑うまく書いているけど、ここはもともとラ○ホテルだったことで有名。
Googleマップにはまだ当時の画像が残ってます。

だから建物や運営会社の名前が「関係」を意味している、なのかどうかは不明。

これが館内の画像

うーん、ロビーとお風呂は改装した方がいいような・・・
オープン当時の画像はたしかお風呂が7色にライトアップされてた記憶が・・・

あっ、余計なお世話でしたね。

でも今、日本でもっともエロスとタナトスを具現化している場所だと思うので
がんばってください!

(数少ない若い女性読者が減ってしまうかもしれないのに
ツッコミを入れずにはいられない自分の性(さが)が悲しいです。) 


<2014年07月04日>記載