先日ツィッターで私の記事を誤読しているツィートを見かけたので
問いただしたところ・・・








 (-。-)y°°° 

私の場合、ブログに書くほどではない日々の葬儀関係のニュースにツッこむ
というツィッターの使い方なので、今回のように返信のやりとりを続ける機会は少ないです。
今回のようなケースはツィッター界隈ではよくある光景なのかもしれません。

読んでいただいた方の気分まで害してしまうのにもかかわらず
今回わざわざ取り上げたのは
相手が中学生ならいざしらず
自称葬儀系ライター(葬儀の記事を書く人)のようだったからです。
どうやら「心に残る家族葬」という葬儀ブローカー系のサイトに記事を書いているようです。

ネット上の議論なんて
「よしお互いに、より良い結論が出たね。じゃあ」
で終わるわけもないのですが
予想をさらに 下回る反撃。

日頃から「こういう人」なのか、宗教に関する話題だからこうなったのか
は不明です。
 
幸いにもここ数年、こういう状況の時は
「よし、ブログのネタに使える!」と思える習慣が身についています。
これもブログを執筆するメリットの一つです。
 
私の中でこの件は既に決着がついているので
後はどちらの言い分が正しいか、どちらの品性が劣っているか(^^;)
は、お読み頂いた方にお任せいたします。

さてここまで長々と書いてきて申し訳ないのですが
今回はこの話が主題ではないのです。
しかしこの汚い画面上に書くのもイヤなので
次回の記事「葬儀の記事を書くときの心得」に持ち越します。

(追記)
今後も「心に残る家族葬」がこのライターを使い続けるか
見守っていきたいと思います。
今後のご活躍をお祈りしています。

また本人から対話の継続を望む旨の連絡がありましたら
受入れる用意はあることを最後に記しておきます。


<2016年04月17日>記載