自著「子供に迷惑をかけないお葬式の教科書」を出してから4ヶ月が経ちました。






その後発生したイベントとしては
・ゴールデンタイムの某TV番組から出演依頼をいただいた
・某全国紙から書評で取り上げたいという依頼をいただいた
ってことですね。

自慢か?って聞かれたらまぁちょっと自慢なんですけど(^^;)

書評の件は本の売上げにダイレクトに反映するはずなので受けたい!って思ったのですが
顔出しが必須と言われて断念(T_T)
島田雅彦ならともかく私の顔出しって必要なんでしょうか?
顔じゃなくて本売りたいです(^^;)
執筆2

さて、予想していたとはいえ
こうしてみると本をだすことによる「信用」ってやっぱり違うんだな
って思います。

ブログだけで情報を発信しているときも影響力のある媒体から取材という形でコンタクトはあったのですが、こんな風に登場してくれという依頼が来始めたのは本を出したからでしょう。
本の力って、(特に高齢者を対象として活動している場合は)まだまだ大きいです。


<2017年11月14日>記載